波よ聞いてくれ #03

created at 2020.05.31

#3 お前らは緩い

前回のヒキからスタート

お経を唱え始めたお兄さん
「りつこ、僕は仕事に行く」

夏祭り終わったのに解雇

結局首にされた

ミナレは使えない店員ではなかった
客受けも良かったが、それはこの店には必要なかった

宝田店長、実はゲイだった…?

男運が尽きたから仕事運が反比例で上がっているはずが…
家賃と車検でいっぱいいっぱいなのだ

中原、気合を入れて家に来ないかと声をかけるが駄目だった

ミナレさん酔っててもうまくしゃべるなぁ

家で酔っていたら

お経唱えていたお兄さんやってくる
気づいて一瞬で警察に通報するが、実は酔って間違えて階下のお部屋のお兄さんのところ毎回いたのだった
お兄さんはわざわざ連れて行ってくれて靴も並べてくれていたのだった

ラジオすることに

もうしょうがないので、ラジオの仕事受ける
(ついでにラジオ局に住まわせてもらわないかも話す

ミナレ、冠番組を持ってみないか?

「かんむりばんぐみ…?」

理解が追いつかない

コーナーではなくて、スポンサー募って単独番組を作る

重要なのはギャラだと言うがマトウさんにはぐらかされる

なぜ私が推されるんですか

この人に似ているから
「これ、私口説かれているの??」

「もしかして…このひとって」
「シセルコウメイという芸人さんだよ」

どの時間に番組に入るのかと聞くと、AM 3:30

結局

倉庫には泊められないので、ナンバさんの家に転がる(この日だけ?)

ADは何をするのかを聞くミナレ
色々仕事の話をする

3秒ルールもちょっと持ってたと話をする
「3秒無音は放送事故、8秒無音は首が飛ぶ」

ただラジオのリスナーはみんな好意的だと話す

AM 3:30、ナンバさん眠りにつく

「ラジオ局のADも眠りにつく午前3:30、皆さんいかがお過ごしでしょうか?」