波よ聞いてくれ #06
created at 2020.08.04
#06 そんなものはいない
ミナレ、店を辞めようと思ったが、マトウさんに給料確認して、なかったコトにする。
“周りから笑われる人間になれ”、間違ってかけてしまった父親から言われた一言。
マトウさんからは、次回から企画も考えろと言われる
中原くんにも企画を考えさせるミナレ。
マキエさん、両親を早くに亡くし、兄に束縛されるようになってしまっていた。
逃れるようにボイジャーで働くようになった。
モンティーパイソン見に海外に行く女性
マトウさん、何十年前の夢を見る。
あのときのラジオの人、どうやら昔事故に遭って亡くなった模様。
電話口
今度は母親と電話しているミナレ。
「人に尊敬される生き方をしなさい」と母親から言われる。
中原くん、電話が終わるのをわざわざ待ってから企画の話をする。
でも一蹴するミナレ。
贈られてきた新巻鮭を近所に配るミナレ。
この前のお兄さんが帰ってきたので渡す。
怪しくないですか?
お兄さんの部屋から腐臭がするという中原くん。
中原くんは、一応警戒しておいたほうが…と注意する
ラジオ局
変なFAXが届いていると言うミズホちゃん
マトウさんにも見せると、そのFAXのところに行ってこいという。
「エンタメのために身を投げだしてこそプロだよ」
ミズホちゃんと一緒に訪問収録しに行く。
ちなみにFAXの送り主はさっきのお兄さんだった。
えっちょっとまってください
ミナレが、ラジオパーソナリティであることに驚くお兄さん。
そしてミナレは神主、巫女さんになって部屋に迎え入れられる。
部屋の中、めっちゃ御札貼ってあるし、盛り塩してある。
お兄さん「もうすぐきますよ」
そう言うと、天井から変な臭いの何かが落ちて来る…
ミズホ「これ肉が腐った匂いですよ!」
「上等だ!」
中原くんを呼ぶミナレ